呪術廻戦20巻の表紙は誰?何話まで収録話になる?

呪術廻戦もとうとう20巻を迎えましたね!

さて、毎回話題になる表紙キャラ、呪術廻戦20巻の表紙は誰になるのでしょうか?

何話まで収録されるのか、どこまでストーリーが進むのかも気になりますよね。

呪術廻戦20巻の表紙は誰か、何話まで収録されるのかについてご紹介します。

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呪術廻戦20巻の表紙は誰?ファンの予想は?

呪術廻戦20巻 表紙は誰?

  • 乙骨憂太(本命!)

呪術廻戦20巻は、仙台結界編で乙骨憂太の激しいバトルシーンがメインになります。

ストーリー展開から考えると、呪術廻戦20巻の表紙本命は乙骨くんですよね!

乙骨くんの他にも、呪術廻戦20巻に登場する仙台結界プレイヤーの黒沐子・石流龍・烏鶯亨子を推す声もありますね^^

呪術廻戦20巻の表紙は、発売1か月前くらいには発表されます。

今から誰になるのか、待ち遠しいですね^^

呪術廻戦20巻の表紙が誰になるのか、新しい情報がわかったら、随時更新していきます!

呪術廻戦20巻は何話まで収録話?あらすじも!

呪術廻戦20巻の収録話は、第172話「東京第1結界⑫」から第180話「仙台結界⑦」までです。

  • 第172話 東京第1結界⑫
    伏黒恵の領域展開により、レジィ・スターは窮地に立たされる。最後は殴り合いの戦いとなるも、伏黒の隠した手札が、勝負を決することとなった。
     
  • 第173話 東京第1結界⑬
    レジィとの戦いを終えた伏黒は意識を失い倒れ込むが、そこへ天使が舞い降りる。そのころ、乙骨憂太が潜入した仙台結界では、東京結界をはるかにしのぐ激しい戦いが繰り広げられていた。
     
  • 第174話 仙台結界①
    仙台結界四つ巴の一角・ドルゥヴを倒した乙骨に、次なる敵・特級呪霊の黒沐子(くろうるし)が襲いかかる。その様子を見物するプレイヤーの石流龍(いしごおりりゅう)と烏鶯亨子(うろたかこ)。仙台結界激戦の火ぶたが切って落とされた。
     
  • 第175話 仙台結界②
    特級呪霊の黒沐子(くろうるし)との戦闘で、圧倒的な強さを見せる乙骨。激戦を制した乙骨に次なる敵・烏鶯亨子が襲いかかる。
     
  • 第176話 仙台結界③
    空を操る術式で戦う烏鶯へ、戦う意味を問う乙骨。そこへ四つ巴の一角・石流龍が攻撃を仕掛ける。圧倒的な呪力出力で放たれる石流の攻撃に、乙骨は真正面から立ち向かう。
     
  • 第177話 仙台結界④
    石流と乙骨の戦いに、割って入る烏鶯。三つ巴の戦いとなり、さらなる激戦の様相を呈した時、乙骨はリカを顕現させる。
     
  • 第178話 仙台結界⑤
    完全顕現したリカにおののく石流と烏鶯。リカ×石流、乙骨×烏鶯で激しい戦いを繰り広げる。乙骨との戦闘で、烏鶯は乙骨の術式に気づくも、追い詰められていく。混沌とした戦況を打破するため、三者同時に領域展開を発動させた。
     
  • 第179話 仙台結界⑥
    展開された領域内に、予想外の侵入者が現れる。解かれた領域の外で、侵入者・黒沐子を交えた四つ巴の戦いが再び繰り広げられる。激戦のさなか、烏鶯は石流に、黒沐子は乙骨に、それぞれ倒され、ついに乙骨と石流の一騎打ちとなる。
     
  • 第180話 仙台結界⑦
    決着をつけるべく、戦いを続ける乙骨と石流。烏鶯の術式を発動させた乙骨を見て、乙骨の術式に気づいた石流だったが、時すでに遅し。リカの完全顕現がとかれた後、乙骨の技ありの一撃により、石流との勝負は決着を迎えた。
     

まとめ

呪術廻戦20巻の表紙が誰になるか、何話から何話まで収録されるかのまとめがこちら。

  1. 呪術廻戦20巻の表紙は、乙骨憂太が今のところ本命。
  2. 呪術廻戦20巻の収録話は、第172話「東京第1結界⑫」から第180話「仙台結界⑦」まで。あらすじはこちら

以上、呪術廻戦20巻の表紙や収録話についてでした(*´▽`*)

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